恋愛、彼氏彼女の依存の人に95%共通する原因

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こんにちはひろきです!!

 

今回は依存について話します!!
なんでかって自分も依存体質の一人だからですっ!!

 

実際に依存症になった時もあるので、
現在それで悩んでいる方の小さな手助けになればいいです!!!

 

まず依存とは

 依存とはとあるものにしか目が向いていない状態です。

依存するものは何でもあります。数え切れないほどあります。

 

 

今回は恋愛を対象にしていますが、他にも

例えば、アルコールだったり、ゲーム、ギャンブル、食べること、

痩せること、運動すること、チョコレート等々。

 

依存する物は人によって様々です。

中には危険なものもあって、痩せることとかは結構危険な物ですね。

 

痩せることに依存して、拒食症になって、どんどん痩せていって、

日常生活を出来ないほどにまで痩せてしまうこともあります。

 

ここまで来ると最悪の場合もありますね……

実際にテレビとかでも取り上げられますし……

 

いきなり怖い話をしてしまいましたが、この記事を読んでいる時点で

あなたは大丈夫そうですね。

 

 

依存の原因

 依存の原因それは負の感情ですっ!

そもそも負の感情って何??ってなった方が多いと思います。

 

負の感情とはネガティブな感情のことです。

つまりは、消極的な考え方とか、悲観的な考えとか、悲観的な考え方です。

 

例えば、さみしい、孤独、惨めさ、劣等感、不安、恐怖、自己無価値感、無力感、等々

のような感情です。

 

依存ってこの感情から目を背けるために起こるんですっ!!

簡単に言うと現実逃避ですっ!

これだけ覚えておいてください!

 

言い方は悪いですが、誰にでも起こります。

 

実際に自分もありました。転校したとき友達が出来なくて、逃げたくて彼女に依存してしまったときがありました。その話はまた今度書こうかと思ってるので是非読んでくれると嬉しいです。

 

話を戻しますが、今回のタイトルの恋愛の場合普段さみしい思いをしているからそれを紛らわすために彼氏、彼女に依存する。

 

という具合に必ず依存する原因が存在します。

 

依存と依存症の違い

 依存と依存症の違いは

コントロール出来るか、出来ないかの差です!!!

 

コントロールできない状態になったら依存症です。

 

例えば、スケジュールが完全に恋人優先だったり、嫌なことを全部我慢してしまうとかです。

 

基本的に相手本位になってしまっていて、自分が無くなってます。

ここまで来ると依存症です。

 

まとめ

  • 依存とは周りが見えなくて1つものしか見えていない状態
  • 依存は負の感情が原因
  • 依存と依存症の違いはコントロール出来るか出来ないか

今回は原因について話したので今度はどう治していくのかを記事にしたいと思うので是非読んでくれると嬉しいです。

 

少しでもあなたの人生が豊かになることを願って!

ひろきでした。

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